あとらすの備忘録

チラ裏のメモ帳 | C#とかVue.jsとかAWSとか興味のあることちまちまやってます。

Poetryでお手軽yamllint環境を手に入れる(環境を汚さずに)

概要

全てはこのツイートで(ry

「最低でもpipenv、今ならpoetryがおすすめ」とアドバイス頂いたので調べて再度作成してみました。

ゴールは以前と同じで、pre-commitを使ってコミットする際に自動でyamllintの実行です。

前回の記事はこちら。

kitigai.hatenablog.com

目次

  • 概要
  • 目次
  • 参考サイト様
  • 前提
  • 成果物
  • 導入手順
    • 下準備
    • poetry init
    • 必要なパッケージのインストール
    • ファイル確認
    • pre-commit configの作成
    • yamllint configの作成
    • 仮想環境に切り替え
    • pre-commitのインストール
  • 雑感

参考サイト様

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Poetryのインストールと初期セットアップ

概要

全てはこのツイートで語られてます。。。

くさるほど溢れてますが自身の備忘録を兼ねて。
インストールと初期セットアップのみです。入れてなにかやるとかはないです。

目次

  • 概要
  • 目次
  • 参考サイト様
  • 前提
  • Poetryのインストール
    • インストール
    • PATHを通す
  • Poetryの初期セットアップ
    • virtualenvの生成パスをプロジェクトディレクトリに変更
    • Poetryの入力補完設定
  • 雑感

参考サイト様

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pipでお手軽yamllint環境を手に入れる(venvで環境を汚さずに)

概要

20191010追記

pipは古いとアドバイスを受けてpoetryでやる方法に書き直しました。 こっちのpoetryの方を参考にしてくださいまし。

kitigai.hatenablog.com

追記ここまで

yamlファイルに対してのlinterが欲しいなと言う感じで環境を構築します。
pipを使って再配布可能な形でvenvで環境を汚さず構築します。

また、私はエンジニアの鏡なので怠け者です。
lintの実行を必ずサボってしまうので、pre-commitのgit hookでコミット時に自動的にlintが走るようにします。

目次

  • 概要
  • 目次
  • 参考サイト様
  • 前提
  • 成果物
  • yamllintの導入手順
    • リポジトリのクローン
    • 仮想環境の構築
    • 必要なパッケージのインストール
    • pre-commit configの作成
    • yamllint configの作成
    • pre-commitのインストール
    • yamllintの実行確認
      • 詰まったポイント:lintが走らない
  • 再配布可能な環境の作成
    • requirements.txtの作成
    • 再構築手順
  • 最後に補足的な注意事項
  • 雑感

参考サイト様

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MacでPython3デフォルトにする

概要

pythonコマンドで3.x系のPythonを使用出来るようにする話です。

homebrewでインストールしているPythonですが、pythonコマンドだと2.X系がデフォルトになっています。
pythonの3.X系を使うにはpython3コマンドを使う必要があるので、しんどいな〜と言う感じで設定しました。

目次

  • 概要
  • 目次
  • 前提
  • 現状
  • 手順
    • Homebrewでpython3のインストールパスを確認
    • PATHを通す。
    • 再読み込み。
    • 反映確認
  • 雑感
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技術書典7に行ってきました。

技術書典、初参加

技術書典7に行ってきました。

もちろんサークル参加ではなく一般参加です。
せっかく東京に来たのだからこう言うイベントは行っておきたいなってことで引きこもりなりに頑張って外に出ました。

会場の写真は全く撮ってないので無いです。
ほぼ戦利品紹介みたいな記事です。

ポエムブログに書くか迷いましたが技術系のイベントですし...

目次

  • 技術書典、初参加
  • 目次
  • 会場まで
  • 会場内
  • 戦利品
  • 総評
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